2005年12月06日

超新星爆発

ナサのハッブル宇宙望遠鏡(NASA's Hubble Space Telescope)で撮影された、超新星爆発の画像は驚異である。
爆発の拡がりは6光年にわたると云う、何という広さ、美しさだ。

どこかで似た経験をしたことがあった、と思い起こせば、目前でガソリンに火をつけた瞬間に酷似している。
よしさんは眉を焼いた程度で済んだが、良い子はマネしないでね。

画像はこちら↓
http://www.nasa.gov/images/content/138785main_image_feature_460_ys_full.jpg
それにしても、1054年に日本と中国の天文学者が経験した超新星爆発とは、何を指すのであろうか。
その時代、肉眼で観察したのであろうか。
1054年は天喜2年・後冷泉天皇・平等院鳳凰堂の成った年。
わからぬことが多すぎる。目
posted by よしさん at 23:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 天体宇宙
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