2012年04月26日

1931(昭和06)年の神之池の湖盆形態

1931(昭和06)年の神之池の湖盆形態

神之池(茨城県神栖市)の、昭和時代初期における陸水学的研究には、宮地傳三郎博士・川村多実二博士・根来健一郎博士らの研究がある。
吉村信吉博士も神ノ池の澪について触れている。

1931(昭和06)年の神之池の湖盆形態
http://wakasagi.jpn.org/

神之池は、鹿島臨海工業地帯開発に伴ない、大きく変貌した。
川村図中に、現・神之池位置を青色着色改変し、その昔を偲びたい釣り人の参考用に掲載した。
前牛久沼漁業協同組合顧問よしさん目
posted by よしさん at 09:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 牛久沼
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/55511239
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック